丸一仙翁社中(江戸太神楽)

Maruichi Senoh Troupe (“Edo-Daikagura” Japanese traditional juggling and lion dance)
「丸一」は江戸時代から続く太神楽を代表する屋号の一つ。寛文4年に熱田神宮の許可を得て江戸へ赴き、後年、江戸城吹上の庭で将軍家の上覧に供する。獅子舞、傘の上で様々な品物を廻す曲芸、茶碗を用いた曲芸など、お馴染みの諸芸は世代を超えた幅広い観客の心を捉えている。各種イベント、パーティー、海外公演など多種多様な場所で活躍中。正月には日本橋界隈を中心に昔ながらの町内廻りも行う。

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