【本祭】神楽坂路上界隈 城端曳山祭〈庵唄〉

富山県南砺市の城端に持ち込まれた江戸端唄は、その地の城端曳山祭(じょうはなひきやままつり)で「庵唄」として300年もの長い間唄い継がれ、独特の文化として生き残りました。その「庵唄」が江戸へ里帰り。城端の若連中が曳山祭の雰囲気そのままに、神楽坂の裏路地を三味線と笛、唄声と共に練り歩きます。
※前夜祭、本祭、両日とも実施。

城端曳山祭庵唄小

日時
平成30年11月11日(日)
12:00頃-12:40頃/13:10頃-13:50頃/14:20頃-15:00頃

場所
神楽坂界隈(毘沙門天善國寺からスタート)

出演
宝槌会(城端曳山祭・庵唄)

参加料
無料

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ニュースリリース

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