宝井琴鶴(講談)

Takarai Kinkaku (“Koudan” storytelling)
中学生の頃より宝井講談修羅場塾にて講談に親しみ、2006年 宝井琴星に入門。2019年 真打に昇進し五代目宝井琴鶴を襲名。東京都内の寄席や地域寄席に出演のほか、各地で講談教室を催すなど普及活動をも積極的に行う。持ちネタは150以上、古典講談から新作まで幅広く取り組んでいる。また出版物も多数執筆しており、2018年『おやこで楽しむ講談入門』(彩流社)、2019年『講談師・浪曲師になるには』(ぺりかん社)、2021年『おやこで楽しむ講談ドリル』(彩流社)がある。講談協会所属。

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